AAS夏休み親子コンサートは7月16日(月・祝)で~す♪

本当にひろびろしていて、解放感~~。自然のかおりがする気持ちいいそよ風に吹かれて、広い空の下をしばらく歩いていくと、モダンな建物が見えてきました。間違いなくあれが、フレサよしみ。目的地発見!ごろごろごろ、ごろごろごろ、心なしか、スピードもアップ。

 

 

どこにいけばいいのかな?大きいなぁ。ひろいなぁ。写真の白い円形の建物がホールらしいので、その入り口を目指してみることに。ごろごろごろ。。。ガラス扉の中に入ると左側にはウッディでステキな内装の会議室がならんでいて、涼しいフリースペースにテーブルと椅子がいくつかあったので、ひとまずそこに荷物を置いて、プチ休憩。まだ待ち合わせ時間まで10分あるから、Tシャツ着替えよおっと。そして、ジャストタイムにホール事務所を訪ね、スタッフのみなさんと初顔合わせ。

みなさん、にこやかで明るくてフレンドリー。さきほどのウッディで涼しいスペースではなく、右側のガラスばりのスペースに行って打ち合わせ。ここは広くて白いテーブルとガラスがたくさん並んでいて、これまたおっしゃれ~~な、カフェみたいな空間。どうやら、これがホールのロビーみたい。日差しで明るく、暑いくらいあたたかい。同じ建物でも場所によってこんなに温度が違うんだなぁ。なんて、余計なことを感じたりして。(^^)色々打ち合わせしていく中で、みなさんが一丸となって夏休み親子公演を成功させよう!という気持ちでチームになっているのが伝わってきて、わくわくしてしまいました。こういうカンジ、大好き!打ち合わせを終えて、ホールの中へ。客席のウッディな壁が半円形の珍しい設計で、これまたすごくカッコイイ。写真は舞台から見た客席で~す☆2階に見えるのは2階席でもキャットウォークでもなく、調光室や音響室なんだって。昔1人でブロードウェイにCATSを観に行った時の小屋がちょっとこんな感じだったけど、客席のブロックごとにある木の仕切りの上を、役者さんが本物の猫みたいにつたい歩きして登場した時はビックリしたのを思い出しました。そうそう、なんか芝居の小屋っぽいんだ!ここ!

目についたのは、舞台から見てちょっと客席寄りの両側の天井から下がっている照明器具の集合体。芸術劇場にたしか、こんな照明装置があったような気がするけど、、ハッキリ覚えていない。写真、撮りそびれちゃったから、本番当日撮ってくるね?(7月16日だからだいぶ先だけど(>v<))舞台は奥行があって黒い床。芝居を打ってみたい!そんなカッコイイ小屋だ。舞台の大きさの感覚を掴みたいので、スタッフのみなさんに、ちょっと立って貰いました。心強いフレサよしみのスタッフの皆さん、7月16日、どうぞ宜しくお願いしますっ!!なんと、この公演は記念すべき第1回目の夏休み親子コンサートなんだって!ワオ!詳しい情報がフレサよしみのホームページにあがったら、また紹介するね?

帰りはスタッフの方が鴻巣まで送ってくれました。ぜひ、一緒にアフリカンコンサートで盛り上がろうね~

ところで、駅構内にあるこのかわいい看板なんだけど、多分、ペットボトルのフタで出来ていたんじゃないかな?誰か知ってたら教えて~~。あれ?たしかにイチゴが描いてあるね♡それと猿?と、右下は餃子???日光の猿ってこと?餃子は宇都宮?てことは、餃子の上の黄色い四角はなんだろう?ちいさなお花も、有名な特産なのかしらん?上の段は電車の正面の顔だよね?今、初めて気がついた!

 

 

 

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