BLOG復活~♡駒ケ根伊南子ども劇場の続きで~す

~~びっくりした(*。*)Blogが書けなくなっちゃうかと思った。原因は何やらがグーテンベルグに変ったから云々???だそうで、Mariみたいにパニックした人が何万人もクレームしたらしく、対応策ソフトが登場したおかげで今まで通りのシステムで書けるようになりました。ふう(>v<)ネットや携帯がトラブルと生活がパニックになる時代とテレビで騒いでいたけど、たしかに無しでは生きていけなくなりつつあるなぁ~~せめて携帯への120%依存は避けたい・・・と思うMariです♪♪♪さて、きょうの話は、この前の”ティアラこうとうの本番が無事終わったと言う連絡を訊いて、力が抜けて、ぼへ~~っとあずさ15号に揺られていたMari”~~~の続きです。行先は駒ケ根駅。そこから車で5分の駒ケ根文化センターホール。上諏訪という駅で乗り換えのために下車。同じホームに来る電車を15分位待つ。本を読む気力もなくあまりに暇で、珍しく自録りしてみちゃいました。なぜか虹色にぽやや~~ん。感謝オーラ?笑。

で、ふっと気付くと線路を隔てた隣りのホームに「足湯」ののれんが・・・うん、間違いなく「足湯」って書いてある。しかも、よくよく見ると、入り口と出口ののれんがちゃんとある?!え?のぞいてみたいかも?ホームにひとつだけある階段を見ると「改札・足湯」方面はこちら的な案内が・・・時計を見るとあと5分で電車が来ちゃう。。。残念。

もっと早く気付けばよかった(’v’)温泉、いいなぁ~ とかなんとか言ってるうちに電車が来たので、乗りま~す!

 

さっきまでさんさんとしてた太陽が、つるべ落とし的にいなくなって、外はだんだん暗くなっていきます。でも、延々と広い空と雲。ほっとしまするん。長野方面は、Mariの長年の夢だった「Gospel~HipHopブラックミュージックの魅力と歴史」参加型+メッセージというの新型学校公演プログラムをやっと、最初に立ち上げた時に、最初に「うちが売りましょう!」とプロモしてくれた老舗制作会社さんが元気な頃、沢山ブッキングしてくれた県なの。

まだ一度も公演したことがないプログラムなのに、「まりちゃんが作ったプログラムなら大丈夫でしょ。アクワバでずっと見て来たから信じてるよ」と言ってくれて、Mariの企画書とメンバーとリハを見学しただけで、いきなりツアーをブッキングしまくってくれました。「というか、売りこみ始めたとたんに”いきなり決まりまくった”んだよね」と制作会社の皆さんは驚いてたけど、当時、在日アメリカの黒人歌手の出演料は群を抜いて高くて、学校公演の予算で出演依頼するのはとうてい不可能だったから、そのせいでこのプログラムも実現出来ず、何年もメンバーを探し続けていたんです。

ある日ある時、とうとう運よくメンバーが見つかったから始動出来たの。Lawrence=Loloちゃんは一番最初の頃から参加してくれてた。長い活動期間に、帰国したりボーカルとそりが合わなかったり、学校公演の環境に馴染めなかったりと様々な理由でメンバーが入れ替わり続けて、数年前に心機一転、プログラム名もメンバーも内容を改めてゼロからスタートしたのが「HEY!WAO!Gospel~HipHop」というわけで~す(^^)ようやく駒ケ根駅に到着、伊南子ども劇場のスタッフのお父さんが車で迎えに来てくださっていて、駒ケ根文化センターホールに向けてしゅっぱ~つ(^^)

 

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