フィボナッチ?それって一体、なんだっち?

ひまわりの花の形やつくりについて、興味深々になってあれこれ書いたら、尊敬するポ先生(元カリスマ中学教師、現在は自然農法で地域の若い親子達他の皆さんと、農業体験したり沢の復活活動したりしていま~す)からface bookにコメントがありました。face bookしてないみんなにも紹介したいので、載せるね?!その名も「フィボナッチ」。フィボナッチって何だっち?と思ったら、青字をクリックしてみてね?青字のサイトは、「数学の面白いこと、役に立つことをまとめたサイト」というキャッチコピーで、数学や数字が苦手な人にも数学や数字を身近に感じて欲しいと思って作られていると書いてあります。自慢じゃないけど、数学は苦手なMari、さっそくチェーック☆お、お、おもしろーい!自然界に隠れたフィボナッチ数列(どうやら数学関係の言葉みたいなり)を、いろいろ発見して紹介しています。ひまわりの花の顔の部分、円系でしょ?この中に一番たくさん効率よく筒状花=種を並べられる方法を突き詰めると、それはフィボナッチ数列に至るんだって!!!

そしてなんとなんと、ひまわりの花の顔には綺麗にそのフィボナッチ数列に基づいた形で筒状花がならんでいるのでっする!!!!!!もしスーパーのイベントで=限られた丸いケースに一個でも多くの商品を詰め込めむか?という時にも役立つ(役立つかいなっ 笑>v<)理論ってこと。そして、自然界にはそうした数式を使っている生物が沢山いるんだって。まつぼっくり、アンモナイト貝が例えで載っているので、サイトで見てね?あたしにゃとても説明出来ないけど、わかりやすく写真と一緒に図解してあるから。科学者や数学者がよく究極は「宗教と紙一重」「ただただ畏敬の念を持つ」とコメントしているけれど、ほんとうにそうなんだろうなぁと、つくづく感じます。

自分が数字とか数式になじみがないだけで、実際には言葉と同じように何かを表現しているだね?いきつくところはみんな同じなのかな?細胞や遺伝子も自然界も鉱物も宇宙も???(^^)かくいう、このサイトのことを教えてくれたポ先生も、専門は機械工学。それなのに自然農法で毎日泥だらけになって、地域の沢や田んぼの復活に奔走しているもんね(^^)ポ先生、情報ありがとなっち♪

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