消防玉砂利アート「東京オリンピック2020」

お馴染みの消防玉砂利アートシリーズ、です(^^)ズバリ!「東京オリンピック2020」。年金問題とか、高齢者の生活保障はどうなっちゃうの?とか、平和な日本でも実は、いろいろいろいろ問題がある中のオリンピック決行。ああ、なのに、こちらもやっとロゴやスタジアム問題が落ち着いたと思ったら、今度はいきなりマラソン競技にまでいろいろいろいろ問題が出たり、そもそも予算よりはるかに大きな経費がかかっていたりと、報道番組では様々なジャンルのプロが様々なコメントをしてるけど、素朴に思うのは、何事もお金がかかるんだなぁ~~~っていうシンプルな現実・・・そして、お金は降って湧いてきてくれないんだなぁ~ってこと(>c<)

打ち出の小槌は振るとお金がちゃっらんらんらんとどこからか湧いて出るそうだけど、打ち出の小槌も、本物は見たことないなぁ~。でも、アスリートたちの姿を見ていると、元気や勇気をもらえるし、世界の人々が集うスポーツの祭典は私達一般ピーを無意識に”世界はひとつ、人類みな兄弟的な気持ちにさせてくれるステキなイベントだと思うし。難しいでっするね、、、

それにしても、スッキリとしたアートでっするにゃ。そして、寒さにも負けず、クロ-バーの緑の葉っぱたちは、今回もアートに参加して、いい感じです。きょうの昼は、撮影で着る衣装候補を揃えるために手持ちの着物やらバンド用の衣装やらを引っ張り出して、大騒ぎ(ひとりでネ)でした。う~ん、悩む!何を着よう・・・(@~@)うぴゃ~~~

 

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