海の日に 魚が遊ぶ カニ踊る♪

毎度お馴染み、消防玉砂利アート・シリーズ、チェックに行ったら、「海の日」になっていました!「海の日」の字がわかりにくいのは、多分、学校帰りのキッズ達が、触って動かしちゃったからでしょう(>v<)これも毎度のこと♪

それにしても、やっぱり画風が変った気がします♪♪♪ 使う色石の数ががぜん増えたし、絵の要素が大きくなった気がしない?白地に水玉のように散りばめられている水色の石が爽やかで涼しげなのと、白、水色と、お魚の黄色のマッチングがMari好みで~す。ラブリ~♡この1週間は、ほとんど朝方まで徹夜していたので、こういう爽やかで優しい色合いに癒されます(^~^) 誰だかわからない消防署の作家さん、ありがとう♪

お気に入りのお魚と、カニさんのアップ!

この緑は多分海藻?だよね(^~^)

海藻の上にあるコーラルピンクは・・・形が崩されてしまってるみたいで、何だかわからないんだけど、、何だろう?何だと思う?ヒトデか、エビか?

海も長いこと行ってないなぁ~~

笑っちゃうけど、そういえば実はMari,大学時代、なんちゃってヨット部員だったことがあるんです。蒲郡にハーバーがあって、いくつかの大学が共有しているディンギー(小さいヨット)があり、安い学生用の宿泊施設があり、何回か部員として乗りに行きました。

うわあ、ひっさしぶりに思い出した。風が強い時に、全身で海に乗り出して、全体重をかけて耐えながら走る快感!ずうっと忘れてた。髪の毛や背中に波頭があたって・・・・・あの頃は日焼けなんて全然気にしてなかったぜ。恐ろしいことですじゃ。(笑)なんで、ヨットが風に逆らってでも進んで行けるのか、何回先輩達に説明されても、結局、今でもよく理解できていないのでした。覚えたのは、ジグザグと斜めに風を受ければいいってことだけ。ああ、それから、これまた超ひっさしぶぅりに思い出した!ヨットをかじっていたおかげで、戸塚ヨットスクール(知ってる人、少ないだろうなぁ)の映画の主役の女の子が怪我して代役を探している時に白羽の矢があたったことがあったんだ。先生役が大好きな伊東四朗さんということで、ぜひやりたいと思ったけれど、すぐにロケに参加出来るのが条件だったのと、ちょっと内容にビビったので、請けるのを断念。。。でもその後も気になって、どんな映画か観たいから封切り情報をチェックしていたけれど、お蔵入りになったと知り、ガッカリしたのを覚えています。今、調べたら、20年の封印が解かれて世に出ていたみたい。いろんな場面での選択によって、人生はあっちに行ったり、こっちに来たり、不思議だね(@。@)でも、人生に「if」はない、あるのは「今」だけって、ほんとだなって思います。今を大事に、味わいながら、感謝しながら、楽しもうっと♪