🌞ワヤン・クリの迫力と精密さと芸術作品としてのオーラ、ヤバし✨✨✨

シロウトで文章力のないMariがあれこれ書いても、美しいワヤン・クリの魅力やガムラン音楽の魅力はとても伝えられないのがもどかしいですゥ~せめて写真で少しでも伝えわるといいなと願って、撮影OKだったスクリーンの左右にずらりと並んでいたワヤン・クリたちのドUP写真をたくさんパチリパチリしたので、とりえず見て想像してくださいニャ😽😘

この黒くて大きなワヤン・クリは一番派手で迫力があって個人的にはお気に入りだったので、カレ?を撮りまくってしまった・・・(∀`*ゞ)エヘヘどう???すっごくない?💪😎エッヘン🌟

細部もアップよ~ん。でもね、実は後で自分で写真を見ても、どの部分かわからない写真が多くて説明できなくなっちゃったんです。😂💦💦💦ごめんね~~💦💦💦たまに鋲みたいなものが見えるのは、人形の関節っていうのかな?操ったときに動く箇所みたい。

それにしても気が遠くなるような細かい絵。きっとひとつひとつに意味があるんだろうなぁ。あ、これは足です、足!👣

凄すぎる~しかも「絵」って言ったけど、これは水牛の革を使って形を作ってるわけで、しかも、いたるところが模様そのおのが筆で描かれているだけじゃなくて革を彫って?切り抜いて???何て言うのかわかんないけど工作して透かし彫りみたいにレース状にしているんだよー😲✨✨✨あっ、これこれ👋👉

この写真がわかりやすいかも。左上と真ん中下の黒い渦巻き模様や、右上のとんがり帽子みたいなものの輪郭の赤~黒~茶色の模様とかの向こうに、瑠璃色の衣裳を着てグリーンの楽器の前に座っているランバンサリのメンバーや赤い客席が透けてみえるでしょう?

こういう技がワヤン・クリひとりひとりの全身に施されているんでっする。そういえば、インドネシアの精密な銀細工もとっても有名で人気があるんだっけ。インドネシアの銀細工に魅入られて色々と集めている知り合いに昔、見せてもらったことがあるのを思い出しました!共通するものを感じます。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪