💖フィギアスケート⛸アンバー・グレン選手のエピソード記事等に、ほっこり😻✨✨✨

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックも終わって、あれこれといろんな記事や新しいエピソードが出てきているこの頃ですね😽Mariは、米国のアンバー・グレン選手のエピソードをいくつか偶然読んで、(ああ、こんな人もいるんだ。ステキな人だなぁ)と思いましたなり。⛸フィギアスケート女子のメダル戦の時にアンバー・グレン選手がまず高得点を出して、その後次々にアリサ・リュウ選手や中井亜美選手、坂本花織選手たちがより高い得点でメダルを争っていくシーンを観た人も多いと思います。あの場で、いろんなエピソードがあったみたいで、ある記者?が書いた文章が目にとまったんですにゃ。記事の文章をいくつか引用すると・・✨✨✨「自身もメダルに届かず、悔しい思いがこみ上げるタイミング。それにもかかわらず、涙にくれる坂本花織に近づき、背中をさすって祝福と健闘をたたえた。それだけにとどまらず、最後の五輪は銀メダルとなり、演技後に号泣する坂本。そこに優しく寄り添ったのがグレンだった。隣に座って背中をさすっているところに海外のカメラマンが接近。🎥📸撮影しようとしていたが、これにグレンが両手を振って立ち塞がり、撮影しないように求めた。カメラマンはすぐに理解して引き下がった。」

他にも🏅📺「金メダルを獲得して程なく後のアリサ・リュウ選手との動画も、広く拡散された。米国代表の先輩にあたるグレンに声を掛けられ、振り返ったリュウは祝福に来てくれたと思い、ハグの姿勢になりかけたが、グレンはこれも制止。「あっちが先よ」と言ったかどうかは分からないが、フリー最終滑走で銅メダルの中井亜美を祝福するよう促した。直後にリュウと中井は、力強く抱き合って互いに喜びを爆発させた。」世界中で名場面として人々に知られたのはリュウ選手と中井選手の抱き合う姿だったけれど、そのかげにはグレン選手のサポートがあったことは知られずに終わっていくんだろうなぁ・・・また、「いすに座り、失意で下を向く4位の千葉百音には、膝をついてまで下から目線で、肩を抱き寄せてなぐさめていました。 」 🌈🌈🌈閉会式のエキジビションでもエピソードも後日、記事で知りました🐈🐈🐈・・・

🎉🎉🎊お祭りのように華やかにみんながはしゃいだ感じで盛り上がる閉会式のスケートのエキシビション。🎉🎉🎊そんな中、ロシアから個人の中立選手(AIN)として出場した18歳のアデリア・ペトロシアン選手はポツンとしていたんだって。(あくまでも記事の情報なのでよろしくね👋😸) ペトロシアン選手の出身ロシアは国際スケート連盟の主催大会から排除されていたし、本人もまだ18歳で国際大会の経験が少ないから、ぽつんとなってしまうのも仕方ないと思うけど、アンバー・グレン選手、そんなペトロシアン選手に気づいて話しかけながら一緒に滑って、ペトロシアン選手も笑顔になってよかったってSNSでも評判になったそうですニャん😻🌺🌺🌺🌻🌻🌻

そうなんです~🙀🌈🌈🌈アンバー・グレン選手のかげながらの心遣いなどは、あまり話題にならずに華やかなシーンだけが人々の記憶に残っていくんだろうな~なんて思っていたのは大間違いだったんです~~グレン選手のこうした人柄や行動、周囲の人たちへのやさしさやおもいやり、気遣いや、コーディネイト❓演出❓❓❓がだんだんと森がっていてSNSでは称賛のコメントが、次々と投稿されていたんだって。👏👏👏°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°✨✨✨✨なんだか、すごくうれしいにゃ😸✨✨✨✨