🌞💖チャールズ・カプトゥは🎵歌もアフリカンラップも演奏もダンスもステージプレゼンツも全て強力で大活躍マッスル💪😎✨

Lingoma=リンゴマのチャールズ・カプトゥと電話ミーテイングすると、ときどき、彼の表現がおもしろくて、電話を切ったあとにマネして繰り返したり、ラップみたいにリズムをつけたり、だんだんノッてくるとメロディーまでつけて一人でピコピコとダンスしたりしちゃうことがあります。チャールズは国はコンゴ。広い広い国でナチュラルリソースが豊富で自然もすごく豊かで、文化も様々なユニークな文化がある国。

伝統的な音楽やダンスや文化と、世界でヒットする今のコンゴPOPSが両方愛されてるとのこと。チャールズ・カプトゥもJP・センセイも他の一緒に仕事しているミュージシャンも、基本リンガラ語を話すし、公用語のフランス語も当然ぺらぺ~ら。👍⭐スワヒリ語も話せて、日本語もなかなかなもんで、英語も話すから、ホントにスゴイよね~~つくづくしみじみ~😸🌺🌺🌺

きのうは、スケジュールの話をしてて「9月10月の土日はどんな感じ?」って訊いたのね、そしたら、「日曜日は、わたしはライブとかコンサートがね、ときどきはある、ときどきはないです。🎵リハーサルとかもぉ、ときどきあるしときどきない。🎵アフリカンダンスや太鼓のレッスンも、ときどきあるしぃ、ときどきないね。」とのお返事。えーとそれってよーするにいろいろってこと?って訊き返すと「そですね、いろいろですね」。😸なので、日程を絞って質問してリハーサル予定を他のメンバーとも合わせて調整しなくちゃならないってことだね、(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

しかし、後でマネして繰り返してみると、なかなかラップっぽくて楽しい表現でした。でも、よくよく考えてみたら、英語でもそーいう言い方するかな?日本語でそーいう言い方っていうのが、面白くきこえるのかも・・・11月の公演はどれもチャールズ・カプトゥさまのパーカッションプレイやボーカル、そしてアフリカンラップや、伝統音楽系のパフォーマンスまで、強力な柱のひとつになってますマッスル💪😎✨楽しみにしててね~
