🌡気温40℃以上は「酷暑日」🌞👐ハンディファンは35℃以上の場所での使用は危険だって😲💦💦💦
あっつぅ~🌞ぎんぎらぎんのサンシャイ~ン🎵みんなバテてない❓今週の情報番組で知ったんだけど、今年4月に気象庁が「🌡気温40℃以上の日を「酷暑日」と定めたんだって🌞知ってた❓😸❓だから今年は酷暑日元年なんだって🙀💦🍉🍧ありがたくない響きだにゃ~ん🌊🌊🍺で、この番組で初めて知ったのが「⭐ハンディファンの使用法を間違えると危険⭐」ってこと。みんなはもう知ってるかもしれないけど、Mariは初耳で🐰🐰🐰これはヤバイ💦💦💦と思ったので、一応みんなにも情報シェアしまーす。ハンディファン使ってる人、いっぱいいるから。

気象学者で雲研究者の荒木健太郎氏のお話が印象的だったので内容を引用するね😽✨💖👉 「35℃以上のような高温の環境でハンディファンを使っても、温風が来てしまう。それでは、なかなか体温を下げる効果は見込めない。熱い風を体に当て続けることで、かえって熱中症の危険性が高まることもあるのです。 気温が35℃を超えるような屋外では、うちわや扇子で熱風を送り続ける場合も同様です。
👐ハンディファンを使用するなら、首元などにぬれたタオルやハンカチを巻き、そこへ風を当て、水分の蒸発によって体を冷やす方法が有効。また、冷房の効いた室内で補助的に使う方法もある。 」😺🙀😺😹😼ココからが特に大事だよー🌺🌺🌺荒木氏が特に注意するように言っていたのが<屋外を移動する際、ベビーカーにハンディファンやシート型のファンを取りつけて、子どもに風を当て続ける行為>。 よく見かけるよね?🐶Mariはきのうワンちゃんのバギーに球体のハンディファンを取りつけて暑さ対策してあげている飼い主さんを見かけて(へぇ~、便利なファンガあるんだワン🐶)と思ったばっかりでした。

荒木健太郎氏曰く👉👉👉「天気予報で発表される気温は、地面からおよそ1.5〜2メートルの、大人の顔に近い高さで観測されています。🌞しかし、強い日差しで熱せられた地面付近は、それ以上に高温になります。地面に近いベビーカーに乗る乳幼児は、👶大人よりも厳しい暑さにさらされているのです。 冷房の効いている屋内ならいいのですが、屋外で、ベビーカーの高さに温風を当て続けるのはかなり危険です。日よけをつけて、できるだけ素早く涼しい場所へ移動してください」
ハンディファンは風がきて少し涼しく感じる気がしていたくらいでこのことは全然知らなかったので、😲びっくりぽんでした。晴れの日中はアスファルト等の地面が火傷するくらい熱くなるし、地面のすぐそばに顔や体がある🐶ワンちゃん達はすごく大変だから気を付けるように・・・というのはよく聞いていたけど。。。「酷暑」は今まで私達が知っていた「猛暑」とはレベルが違うゾーンみたいです。お互いに正しい情報を仕入れて、暑さ対策、がんばろうね👉💪😎✨
